2020年9月12日土曜日

令和2年度 秋季例祭 第54回 浪速祭


































本日、令和2年度 秋季例祭並びに 第54回 浪速祭が行われました。


コロナウイルス感染症対策のためテレビ放送で秋季例祭と浪速祭を行いました。


今回の浪速祭は例年と違い文化部の発表会とし、体育館からの生放送で行われました。


文化部の皆さんお疲れさまでした。


2020年9月11日金曜日

指定校内定発表日




 昨日9/10(木)は指定校の内定発表日でした。

この発表まで、緊張の続く日々だったと思いますが、内定をもらえた人も、そうでない人も、結果をしっかりと受け止めて次のステップに進みましょう。

受験は、受験そのものが大切ではなく、受験を通して自分を成長させることが大切です。

本田圭佑の言葉に「成功よりも成長」とあります。成功の保証はないけど、努力すれば必ず成長はある。

そして、その成長の先にしか成功はない。


受験生の皆さんは、目先の結果だけにとらわれず、常に先を見て、受験勉強に励んで欲しいと思います。

私たち教員は、全力で生徒の受験を応援させていただきます。


2020年9月10日木曜日

高校2年生 今日のHRの様子

 




今日の6限HRでは、7月記述模試の成績返却がありました。
生徒たちは成績結果をみて一喜一憂していました。
しかし、2年生の今の時期は成長途中です。今の結果を真摯に受け止めて今後の学習計画を立てるよう指導されていました。

各担任の先生から生徒それぞれの結果に対してアドバイスを受けたり、各クラス独自のふりかえりシート等を使いながら自己分析したりしました。

2020年9月7日月曜日

弓道部 近畿大会出場決定

 






9月6日(日)に、第75回大阪総合体育大会弓道競技が開催されました。

2年生中心の体制ではじめて挑む試合でした。女子団体は的中が安定しないなか、終盤までもつれた試合展開でした。延長戦で1年生が活躍し最終順位が4位、粘り強さをみせて近畿大会の出場権を得ることができました。男子団体は昨年に続き優勝となりました。

 夏の練習の成果が発揮できた場面があり、今後の練習の糧になる内容でした。今後とも応援よろしくお願いします。




大阪高等学校総合体育大会テニス大会(兼近畿大会予選)が実施されました。

 









8月22日~29日に、大阪高等学校総合体育大会テニス大会(兼近畿大会予選)が実施されました。

【男子シングルスの部】
準優勝   大久保 太陽 (2年)
3位    永山 寛基  (1年)

【男子ダブルスの部】
3位    小嶋 修史 (2年)/永山 寛基(1年)ペア

【女子シングルスの部】
準優勝   永田 侑那(2年)
3位    山口 花音(2年)

【女子ダブルスの部】
準優勝   田中 愛美(1年)/林 妃菜(1年)ペア

上記生徒とともに、以下の部員の近畿大会出場が決まりました。
〔シングルス〕
小嶋 修史(2年)・亀井 優斗(2年)・山下 皓也(1年)・髙橋 雅也(1年)
堀江 ちひろ(2年)・田村 陽(2年)・田中 愛美(1年)
〔ダブルス〕
山口 花音(2年)/堀江 ちひろ(2年) ペア
鈴岡 蒼惟(2年)/川西 由芽(2年)ペア
永田 侑那(2年)/田村 陽(2年) ペア

8月に実施された別の大会に関しては、後日、報告させていただきます。
今後は、近畿高等学校テニス大会・近畿私立高等学校総合体育大会テニス選手権・大阪高等学校秋季テニス大会に向けて、研鑽に努めます。
新型コロナウイルス感染症防止対策が徹底された中で、大会を開催してくださった大会関係者の皆様、日頃ご協力くださっている保護者の皆様にこの場をお借りして感謝申し上げます。
今後とも、ご支援のほど宜しくお願い致します。

令和2年度 大阪高等学校総合体育大会体操競技 試合結果報告

 





令和2年度 大阪高等学校総合体育大会体操競技 試合結果報告

日時 令和2年9月6日
場所 金岡公園体育館 


女子1部

岸本明依(きしもと めい 2−A1)

個人総合       18位     得点44.350  

跳馬                   27位           10.900
段違い平行棒       13位           11.700
平均台                12位           11.850
ゆか                   23位             9.900


 新型コロナウイルスの影響で春季大会・インターハイ予選が中止となり、この大阪総体が2年生となり初めての試合となりました。
 段違い平行棒では、昨年度課題であった離れ業(イエガー)を決め新人戦についながる得点を出すことができました。また、平均台でもミスなく安定した演技ができたので、さらに高得点を目指せるように新しい技に挑戦していきます。
 ゆかと跳馬では着地の乱れが多く、次回に向けての課題となりました。屈伸ユルチェンコ(ロンダート後転とび〜後方屈伸宙返り)を試すことができたので、新人戦にむけての良い試金石となりました。

次回新人戦が11月22日中央体育館サブアリーナで実施されます。選抜大会出場に向けてがんばりますので応援よろしくお願いします。